サライ×リンベル 『サライの贈り物』カタログギフト

サライの贈り物×RING BELL
サライ×リンベルのカタログギフト、新しくなりました。
「大人の生活誌」ならではの視点で、心に届く「贈り物」を吟味しました
1989年の創刊以来、“大人の生活誌”『サライ』が誌面で紹介してきた、
選りすぐりの名品、旬の美味、上質なサービスを自信を持ってお届けします。


 贈り手の心が伝わる「贈り物」とは――。月刊誌『サライ』(小学館刊)では、創刊以来、幾度となく「贈り物特集」を誌面で展開してきました。このカタログギフトでは、その20年以上にわたる経験から、ロングセラーや職人の手業が生きるモノ、歴史や伝統が息づく美味、さらに大人にふさわしい心地よいサービスなどを吟味・厳選して掲載しています。
 また、本品は、『サライ』がリンベルと共同で製作する、初のギフト集です。『サライ』の名前を冠するにあたり、オリジナル品もふんだんに盛り込みました。モノ作りの歴史や背景をじっくりお読みいただくことで、先様は納得して最良の物をお選びいただけます。贈り手の心が伝わるギフトとして、是非お役立てください。
【巻頭インタビュー】各界の著名人の方々に、「贈り物」について語っていただきました。
カタログギフト『サライの贈り物』の選定の目安4か条
一、華美に走らないもの
一、一時しのぎでないもの
一、魂のあるもの
一、遊び心があるもの


ご挨拶
大切にしたい日本の「贈り物文化」を日本独自のシステムで伝えたい
 「到来物」――それは子供はもとより、大人にとっても滅多にない贅沢品、特別ないただき物への期待感を伴った言葉でした。 古来、日本人はお世話になった方へ感謝の気持ちを伝えるためだけでなく、お中元やお歳暮など、ことさら特別なことがなくとも時候の挨拶代わりに贈り物をするのを習慣としてきました。久しくご無沙汰している方との“心の繋がり”を、大切にしたいという穏やかな気持ちからではなかったでしょうか。これは、海外におけるプレゼントとは異なり、まさに“もてなしの心”を重んじる、「日本の文化」であると『サライ』は考えます。  この『サライの贈り物×リンベル』には、編集部が実際に目で見て、触り、味わって納得したものだけを選び抜いて掲載しました。先様のことを考え、心から喜んでいただける、贈り手の心が伝わるという点に特に留意しています。  さまざまな商品が載ったカタログを先様に贈り、受け取る方に好きなものを選んでほしいという「カタログギフト」のシステムは、日本発の独自の習慣です。この新しいシステムを活用していただき、「日本の贈り物文化」を後世までも伝えていただければ幸いです。

『サライ』編集部

『サライの贈り物』限定のオリジナル品と5コースの多彩な特集で、選択の幅が広がった。
『サライの贈り物』“選定の目安4か条”を元に、「モノ」「体験」「グルメ」の3つの視点から商品を厳選しました。
5コースの中から、お気に入りをお選びください。 「白金」購入はこちら 「翡翠」購入はこちら 「琥珀」購入はこちら 「紅梅」購入はこちら 「黒耀」購入はこちら 「白金」デジタルカタログを見る 「翡翠」デジタルカタログを見る 「琥珀」デジタルカタログを見る 「紅梅」デジタルカタログを見る 「黒耀」デジタルカタログを見る
カタログギフトをお選びいただいてから、品物がお届け先様に届くまで

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